南イタリアの「悪魔の足跡」、実は絶滅した人類の足跡の可能性あり

南イタリアの火山に残された「悪魔の足跡」「悪魔の小道」と呼ばれる謎の足跡は、実は35万年前の噴火直後にヒトが歩いた足跡である。という話を見つけて、面白そうだと思ったのでメモ。 この山はRoccamonfina volcanoと言う火山で、標高は1,800mくらい。 ここ数万年は噴火しておらず、斜面に残された足跡は、地層などから3…

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