「世界最古の幽霊の図」、古代バビロニアの悪霊払いタブレットで発見される

紀元前1,500年頃のバビロニアで作られた悪霊払いの儀式を描いた粘土板を調べ直したら、幽霊の図がうすーく描かれていることに気がついた、というもの。 大英博物館がバビロニアで回収して大量に所蔵する粘土板のうちの一枚で、サイズは片手に収まるくらいだということなので、かなり小さくてよくよく見ないと絵を判別出来ないのだと思われる。 Ol…

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