石工のイタズラ。大聖堂の柱の上に隠された彫刻師の似姿、900年ぶりに発見される

11世紀から建設されはじめた、スペインはサンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂の柱の上に、当時の石工が彫り込んだご本人様像が隠されているのが最近になって見つかったそうだ。分かりづらい暗闇で900年間ニヨニヨしながら人々を見下ろしていたんだとか。 Long-hidden 'selfie' of a medieval mason f…

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