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zoom RSS 地元ネタで三題詩を考えてみた。

<<   作成日時 : 2014/05/21 00:10   >>

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三題詩とは、ケルト(主にウェールズ)の伝承の中に現れる三つの繰り返しのこと。
「三つの幸福な隠匿」「三つの不幸な殴打」など様々なパターンがある。

 参考:三つの幸福なる隠匿
 http://55096962.at.webry.info/200908/article_34.html

要するにあれだ三つ繰り返せばいいんだろ?
というわけでローカル三題詩のお題部分のみ考えてみた。徳島縛りで。


徳島の三つの大祭

 ・阿波踊り
 ・天神祭り
 ・狸祭り

徳島の三つの奇憚

 ・剣山のソロモンの秘宝
 ・八倉比賣神社の卑弥呼の墓
 ・おのころ島伝説

徳島の三人の有名人

 ・写楽
 ・坂東栄治
 ・モラエス

徳島の三つの意味が通じない方言

 ・まけまけいっぱい
 ・あるでないで
 ・どちらいか

徳島の三大待ち合わせスポット

 ・クレメント前
 ・アクティ前
 ・そごう前


・・・たぶんこんな感じでウェールズの詩人も、地元民にしか分からないネタでウケを取ってたんだろうなあ、と思ったり思わなかったり。

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