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zoom RSS メソポタミアのパンがマジキチすぎる

<<   作成日時 : 2014/05/09 00:10   >>

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なんだよこれ・・・・・。


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紀元前2000年ならシュメル人じゃなくてアッカド人の仕業かな。
同じ遺跡からは「魚の形をしたパン」のパン型なども発見されているようで、祭礼など特別な時に焼いたのでは無いかと推測されてますが、いや。そんなマジメな推測はいけない。 これきっと裏メニューで知ってる人にだけ売ってた大人のパンだよきっと! 特別な目的のためだけど特別の意味が違うよ多分!

いやだわー男ってほんといつの時代も…。





とりあえずパン型があるってことは需要があって大量生産したはずで、食べ物である以上捨てたってことはないはずなので、4000年前の男性諸君の言い訳が聞きたいところです。(キリッ)


*写真転載元この本
五〇〇〇年前の日常 シュメル人たちの物語 (新潮選書)
新潮社
小林 登志子

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